【アキカン】『アキバ観光 闇』”何かがあるのではないか?”という好奇心…謎に包まれたベールとは!?

r159

『アキバ観光 闇』が先日6月1日にOPENした。『アキバ観光』復活の知らせは、リフレ業界の中でも非常に大きかったようで、様々な方がOPENと同時に実店舗に体験に行ったようだ。その情報を簡易的にまとめさせて頂きたい。(ぱぱうえ様・サトリ様・イクパパ様・JKリフレ嬢あるある様 所々の引用を失礼致します。)

アキバ観光~闇~

前店舗は『アキバ観光 池袋支部・プラス』という名で池袋を拠点に営業。当時は現役女子高生が大量に在籍している”見学店”として有名な店舗であったが名前を変えた後に諸事情で閉店。2016年6月1日に『アキバ観光~闇~』として秋葉原に再出店した。

店舗住所:千代田区外神田1-16-10 ニュー秋葉原センター2階

ニューセンタービルは秋葉原で知る人が知る様々なリフレ店舗が入居している雑居ビルだ。

システム・オプション表

30分:6000円

60分:10000円

他店舗のようにオプション表は現状存在せず。

”やりたいこと”を伝えて交渉次第。

店内の雰囲気

店内には個室が9部屋ある。出勤の女の子のチェキでさえない。出勤している女の子がそれぞれの部屋で待機。それぞれの個室に小窓がありそこから入店時に選択して指名する。入店後(料金を支払った後)のキャンセルは不可。非常に薄暗い。個室のカーテンは予想以上に薄い。店内BGMはかなり大きい。

在籍の女の子

在籍の女の子に関しては様々な噂がある。結局のところ訪れた人の”フィーリング”で確かめることになるだろう。

  • ニューセンタービル2階の”前店舗”から引き継がれた女の子
  • 19歳以上の女の子の報告多数
  • 某有名他店舗嬢の目撃情報アリ
  • Uが在籍の可能性もアリ(?)

オプション表が存在しないのは開店に間に合わなかったからなのだろうか。それとも、”個人裁量に任せる”というのが”アキバ観光~闇~流”なのだろうか?個人裁量なので女の子によって出来るコト・出来ないコトが存在するのは確実だろう。

制服衣装は”本物の制服”

女の子が接客中に身に着けている”制服”は実際に存在する定時制高校の制服。ペラペラではなく本物だ。

訪問したお客様の反応

新店舗ほど実際に訪れた方々の”生の情報”は貴重なものである。今回のアキバ観光~闇~がOPENして数日間の感想…”非常に良かった”という意見があれば”再訪は完全にない!”と双方の体験談がぶつかりあう形となっている。池袋時代を知っている方にとっては、物足りない部分もあるのかもしれないという印象はあるだろう。しかしながら、Uが在籍しているのではないか?という情報も水面下である。

”何かがあるのではないか?”という好奇心が、人をかき立てるのは間違いないだろう。今後も同店には注目する必要がありそうだ。

シェアする

フォローする