【新店舗】高田馬場『添い寝リフレ あいど~る』-過去のJKリフレ聖地 高田馬場とは!?-

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こんにちは。癒しのリフレ*です。

店舗型、派遣型を問わず新店舗の出店が目立ってきていますね。毎週都内に新店舗が出来ている印象があります。今日もよろしくお願します!(`・ω・´)b

 

『添い寝リフレ あいど~る』

 

2016年7月21日に高田馬場に店舗型の新店舗が出来るようだ。

店名:『添い寝リフレ あいど~る』

詳細なシステムなどはまだ更新されていない。

 

過去の”JKリフレ”聖地…高田馬場

 

高田馬場と言えば、2014年頃に秋葉原に次ぐ『JKリフレ』の聖地として注目されていた時期があったのも記憶に新しいのではないでしょうか?当時は”現役女子高生”が店舗型リフレに普通に在籍していた。

 

2014年10月にはJKコミュ『ぴゅあどーる』が閉店後に摘発された。

 

【参考記事】

【悲報】高田馬場のJKコミュニケーションルーム、『ぴゅあどーる』が閉店へ

高田馬場のJKコミュ『ぴゅあどーる』経営者ら逮捕、個室でJK2の体臭を嗅がせた疑い

(出典:egweb.tv)

 

2015年1月にも過激サービスを廃し、コスプレ姿で会話するだけでという”消極的”な接客方法を地道にとっていた、当時優良店と評判であった『ハニーキャンドル』でさえも、摘発に至り閉店してしまった

 

【参考記事】

“安全店”まさかの摘発…高田馬場のJKビジネス一掃も

(出典:東スポWeb)

 

その後”高田馬場”という場所はリフレ店経営者から敬遠される時期が続くことになる。2014年末までは現役女子高生が在籍している店舗が数多く存在したのだ。当時は『現役在籍』『店舗型』が一般的であった。

 

2014年末には”18歳以上の高校生も補導対象になる”という行政の通知によって、”現役”を雇う行為自体がタブーになったのだ。つまり、2016年現在店舗で働いている”新18歳”が”新大学生”の年齢というのも頷けるだろう。2015年以降リフレ店の新店舗は『新宿』『池袋』を中心に増えていくことになる。

 

【参考記事】

警視庁が「JKビジネス」で働く18歳以上の高校生も補導対象に

(出典:リアルライブ)

 

2014年の”JKリフレ”全盛期には高田馬場に多くあった店舗も今は激減した。そして、最近すこしづつではあるが、リフレ店出店の動きが見え始めている。以前の高田馬場の様子を知っている人にとっては”期待”する部分もあるだろうが…実際はどうなのだろうか?今後も注目していければと思います。

 

高田馬場『添い寝リフレ あいど~る』公式ブログ